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知らなかったではすまないハワイの交通法律・生活の法律・意外すぎる法律・エチケット /マナー

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知らなかったではすまないハワイの交通法律・生活の法律・意外すぎる法律・エチケット /マナー

知らなかったではすまされないハワイの法律
交通・生活・意外すぎる法律・エチケット /マナー

 

日頃、日本で気にせず行っているその行為、ハワイでは法律に違反しているかもしれません。

 

違反して捕まってから「知らなかった」「観光客だから」と言い訳しても許されません。

 

ハワイでレンタカー運転時の交通ルール、旅行中に知っておくべきルール、意外に知られていない法律をまとめてみました。

 

知っておいて損はありません。知らず知らずのうちに違反しないよう、キチンと知って海外・ハワイのレンタカー旅行を楽しい思い出にしましょう!

 

 

目次

1.交通に関する法律
2.生活に関する法律
3.意外すぎる?法律
4.エチケット・マナー

 参照:ハワイ州運輸局 Department of Transportaton

 


 

1.交通に関する法律

 

まずは、レンタカー運転時に知っておくべきハワイの交通ルールです。日本とは異なるルールがあるので要チェック!

 

運転中のこと:右側通行、ヘッドライト、ハザードランプ、赤信号右折、踏切

車輌のこと:フロントガラス、スノーチェーンやスタッド付きタイヤ

安全のために:シートベルト、チャイルドシート、デジタルデバイスの利用、未成年の乗車、飲酒、禁煙

歩行者や他の走行車のこと:スクールバス、横断歩道、一時停止、自転車追い抜き、緊急車両

その他:警察に停止を求められたら、HOVレーン 、身障者等用駐車区画

 

 

<運転中のこと>

 

チェック右側通行

ハワイでは車は右側通行です。日本とは逆です。右左折時に逆走しないようにお気を付けください。

 

矢印【スタッフ体験談】

?ん?という違和感は、正面から私に向かってどんどん近づいてくる物体が大きくなってくることに気づいた時でした。あ、車だ!!と、ゆっくりと道路の端に寄せて停止していると、赤くぴかぴか光るランプ、相手はパトカーでした。緊急事態か、と、通り過ぎると思っていたら私の左横に停止するパトカー。何事??と思っていると窓を開けろという指示。

 

言われてようやく気付きました。私は左側通行をしていたことに。

 

平謝りの私に、二人のポリスマンは「ここでは右側走るんですよ、OK?」と優しく注意して、私が無事に反対車線に入るのを見届けてくれました。

 

まだ免許取得直後だったとはいえ事故を誘発しなかったのは奇跡でした。

 

 

矢印【スタッフ体験談】

左折で侵入するスーパーマーケットに入ろうとした時、無意識に左折した先が出口側のレーン。

ちょうどスーパーマーケットから出てくる車と鉢合わせした経験があります。ひやっとしたのは自分だけではなく相手側でしょう。

 

レンタカーを借りて走り始めは気を付けているので意外と大丈夫なのですが、ドライブして数時間経ってから、もしくは2日目の出発直後等は慣れてきて気が緩みがちに・・

 

 

チェックヘッドライト点灯

日没から30分間、日の出から30分間の間は、ヘッドライトを点灯しなければなりません。

マウイ島ではレンタカーはすべてエンジンオンで自動でヘッドライトが点灯しました。

 

チェックハザードランプ点灯

運転中のハザードランプ点灯は禁止されています。

 

チェックTurn On Red 赤信号右折

信号のある交差点では、信号が赤の場合でも歩行者や直進車がいない場合は右折できます。

ただし、 「No Turn On Red」の標識がある場合は赤信号の間は右折禁止です。

  

矢印【スタッフ体験談】

初めてハワイで運転した時にTurn On Redが分からずに赤信号でレンタカーを停止していたら、後ろの車にクラクションを鳴らされて進む様に促されことが。赤信号でレンタカーを停止している時に後ろの車がクラクションを鳴らしたら赤信号右折ができる交差点か確認しましょう。

「No Turn on Red」の標識がなければ赤信号右折してOKです。 

 

 

チェック踏切

ゲートが上がりきっている時は止まらずに、左右を確認しながら徐行で通過します。

列車接近のためのゲートが下がっている場合は、15フィート以上55フィート内(約4.5メートル以上16メートル以内)の位置に停止します。

 

バスなどは踏切前で一時停止が義務付けられているため、それらが前を走っている時は一時停止することになります。

ハワイの踏切で一時停止が義務付けられている車:スクールバス、公共バス、危険物搭載車輌

 

 

<車輌のこと>

 

チェックフロントガラスのステッカー

ステッカーやサインをフロントガラスに貼る場合、ドライバーから見て最も遠い下隅には7インチ(約18センチ)まで、ドライバーから見て最も近い下隅は5インチ(約13センチ)までの大きさが許可されています。

 

 

チェックスノーチェーンとスタッド付きタイヤ

ハワイ州でのスノーチェーン、および、スタッド付きタイヤの利用は禁止です。

 

 

<安全のために>

 

チェックシートベルト

乗員は前後座席全席シートベルト着用義務があります。(対象のお子様はチャイルドシート)

ハワイでは、ピックアップトラックの荷台に乗ることは禁止されていますが、座席がいっぱいの場合はその限りではない、という不思議な法律があります。

 

 

チェックチャイルドシート

0~3歳:インファントシートを後部座席に設置が必須。
4~10歳未満かつ以下のいずれかを満たす場合:インファントシートまたはブースターシートを設置が必須。
・身長が144cm(4フィート9インチ以下)未満
・体重約18キロ(40ポンド)未満

違反した場合は罰金と4時間の講習が義務付けられています。お子様の安全のためにも必ず使用しましょう。

※上記は2019年の情報です。海外ハワイでレンタカーをご利用になる前に最新の情報をお確かめください。

海外レンタカーのチャイルドシートについて

 

 

 

チェックデジタルデバイスの利用

運転中のスマートフォンやタブレットなどの使用は禁止です。パソコン、ゲーム、デジカメも含みます。

赤信号で停止中であっても禁止ですので、信号待ちの間に一枚・・・なんていうことがないように気を付けてください。

 

メール等の送受信はすべての年齢のドライバーが禁止されています。18歳以上のドライバーはハンズフリーでのデバイス利用(ナビなど)は可能ですが、18歳未満のドライバーはハンズフリーでも利用が禁止されています。

 

ただし、緊急時の911通話は除きます。

 

チェック未成年の保護

ハワイ州では、9歳以下の子供のみや、5歳以下の子供+12歳未満の子供だけを車内に残したまま5分以上離れることは違法です。

また、18歳未満は助手席には乗車できません。必ず後部座席にてシートベルトを。

 

チェック飲酒

飲酒運転はダメ、絶対。

 

運転者だけでなく同乗者であっても飲酒禁止です。たとえ飲んでいなくても、車内に蓋が開いたアルコール飲料があるだけでも違法です。必ずトランクに乗せましょう。

 

飲酒運転に対する罰則はとても厳しく、逮捕されるとそのまま留置場に拘留されます。旅行者であっても容赦ありません。 実際にその場で逮捕され拘留された人を知っています。

 

 

チェック喫煙

レンタカーは全車輌、全レンタカー会社禁煙です。

喫煙の痕跡が認められた場合は罰金が請求されます。痕跡は臭いも含まれますので愛煙家の方はご注意ください。

 

 ◆レンタカーで喫煙できるの?

 

 

<歩行者や他の走行車のこと>

 

チェックスクールバス

走行中に自分の前方や対向車線で、黄色のスクールバスが赤くランプを点滅させてSTOPサインを出していたら停止しなくてはなりません。

最低でもスクールバスから20フィート(約6メートル)離れてレンタカーを停止させてください。追い越しは絶対禁止です。ストップサインが出ている間は動いてはいけません。

 

中央分離帯がある道路では、反対側車線に限り停止の必要はありません。

学校の登下校の時間帯は、学校前の道路に速度制限区間が設けられています。黄色のライトが点滅している時は制限速度に注意が必要です。

 

 

チェック横断歩道

横断歩道を通行中の歩行者がいる場合も停止です。

歩行者が目の前を通過したからといってただちに発進してはいけません。歩行者が反対側に車線に入ってからでないと車を発進できません。

  

チェック一時停止

全てのドライバーは、停止線や横断歩道で車を一時停止させなければなりません。停止線や横断歩道が無い場合は、交差点に入る手前で一時停止が求められます。

 

信号の無い小さな交差点では、必ず、交互に交差点へ進入して下さい。ハワイのドライバーはこれを忠実に守っています。

日本のように順番に関係無く先に進入した人が優先のような暗黙の了解はありません。微妙なタイミングの時は出来るだけ譲りましょう。

 

レンティングカーズスタッフがハワイで初めて運転した時に交差点進入を譲ったら相手ドライバーからハングルーズと笑顔が返ってきたので、それ以降、レンティングカーズスタッフも交差点進入を譲ってもらった時はハングルーズと笑顔を返すようにしています。会釈は海外で理解されない事もあるので、海外ハワイではやはり笑顔!です。

 

チェック自転車追い抜き

走行中の自転車の横を通過する場合、自転車と車との間を90センチは開けなければなりません。

 

チェック緊急車両

緊急車両がランプを点灯させているのを見たら、安全を確保しながら可能な限り速やかにスピードダウンしてレーンを空ける義務があります。

 

 矢印 日本では緊急車両側が遠慮しながら「救急車交差点入ります。止まってください。」のようにお願いしながらゆっくりゆっくり通過していきますが、ハワイやアメリカ本土では緊急車両のサイレンが聞こえたらすべての車がただちにスローダウンし停車して緊急車両のために走行スペースを空けます。

停止しなかった車や歩行者を見たことがありません。レンタカーを利用せずに歩いている時でも必ず止まりましょう。

 

 

<その他>

 

チェック違反などで警察に停止を求められたら

安全を確保してレンタカーを右側に寄せて停止。きちんとパーキングに入れましょう。警察官が来るまで外にでずレンタカーの車内で待機してください。

警察官が来たら指示通りに動いてください。窓を開け、運転免許証やIDの提示を求められたら、急な動きを避けて提示してください。

 

チェックHOV(High Occupancy Vehicle)レーン 

主要な道路であるH-1やNimitz Highwayなどでは、朝夕の渋滞緩和の為に、2名以上乗車している車でないと通行出来ない「HOV LANE」や「CAR POOL LANE」があります。道が空いているからといって走ってしまうと罰金です。

 

 

チェック身障者等用駐車区画(車椅子マークの駐車スペース) 

車椅子マークのついた駐車スペースは障がいのある方や高齢者、妊産婦、けがをした方など、歩行が困難な人が利用できる駐車スペースです。

許可証を持たずに駐車すると、$250以上$500以下の罰金です。

日本では許可証を持たない車が停まっている光景を良く見ますが、ハワイでは絶対NGです。

 

日本で交付されたパーキング・パーミット制度の利用証をそのままハワイで使うことはできません。

DCAB(Disability and Communicaton Access Board) 発行の英文許可証と一緒に車内の外から見える場所に提示することで、ハワイでも利用できるようになります。

 

 

 

 

2.生活に関する法律

 

飲酒

喫煙

エコバッグ

洗濯物

野生動物

サンゴ

未成年保護

歩行時

 

レンタカーを利用していない観光中やホテル滞在中などでも、知らない間にハワイ・アメリカの法律違反をする可能性があります。観光客であっても法律は遵守しなければなりません。違反者には容赦がありませんので気を付けてください。

 

 

チェック飲酒

ハワイでの飲酒は21歳以上から合法です。

公共の場所であるビーチや公園は飲酒禁止です。ビーチでBBQやピクニックをする時はお気を付けください。

 

どうしても海を見ながらアルコールを楽しみたい場合は、滞在ホテルやビーチ沿いのレストランやバーなどでお楽しみください。

なお、ハワイ州では、アルコール飲料の販売時間は午前6時から夜の11時までと定められています。真夜中に買いに行くことはできません。

 

 

チェック喫煙

ハワイの喫煙は21歳以上から合法です。

公共の場所ではタバコ類は禁止されています。タバコ類なので葉巻や電子タバコももちろん禁止です。

ビーチ、公園、公共交通機関をはじめ、スタジアム、レストラン、ショッピングセンター、ホテルなどでは出入り口、窓、換気部分から20フィート(約6メートル)以内の喫煙も禁止されています。

初回でも$100以内の罰金です。

ホテルやショッピングセンターでは喫煙エリア(Designated Smoking Area)を設けている場合があります。タバコを吸う前に喫煙エリアの表示があるかを必ず確認してください。

 

また、ハワイでレンタカー以外の自家用車に乗る場合にも喫煙には注意が必要です。

オアフ島、マウイ島、ハワイ島では17才以下、カウアイ島では12才以下のお子様が同乗している車内での喫煙は禁じられています。

 

 

チェックエコバッグ持参

2020年1月1日より、スーパーマーケット等で買い物の際のレジ袋の使用は禁止されました。マイエコバッグ持参を!

 

 

チェック洗濯物をベランダに干さない

ホテルのベランダに洗濯物を干してはいけません。

ワイキキなどでは一般家庭でも外に干してはいけない地域があるほどです。乾燥機を使用するか室内干しを。

 

 

チェックウミガメなどの野生動物接触禁止

野生動物に接近する場合、ザトウクジラは100ヤード以上(約60メートル)、イルカやアシカは50ヤード以上(約45メートル)、ウミガメは10フィート以上(約3メートル)離れなくてはいけません。

野生動物全般への接触禁止なので野鳥も含みます。触るだけでなく餌付けも禁止です。 どんなにかわいくおねだりされても!

ちなみに、ウミガメはパーツを集めると$500-$2,000、触ったりする嫌がらせは初回で罰金$1,000-$10,500、怪我をさせると$2,000-法定上限の罰金です。

詳しくはこちら(英語)

 

 

チェックサンゴ

サンゴを持ち帰ったり傷つけたりすることや、販売することは禁じられています。

 

サンゴを守るため、2021年1月1日に「日焼け止め規制法」が施行されました。これは、オキシベンゾンと、オクチノキサートという成分が含まれる日焼け止めの販売と流通を禁止するものです。ハワイ旅行に持っていく日焼け止めは購入前に成分をしっかりチェックをするか、現地で調達しましょう。

 

詳しくはこちら(英語)

 

 

チェック未成年保護

11~12歳以下のお子様だけで留守番をさせたり、買い物に行かせたり、トイレに行かせたりしてはいけません。

レンタカーの車内やホテルの部屋に子供だけを放置しておくことも禁止されています。

 

 

チェック歩行時

 

信号点滅時の横断禁止

信号機が点滅やカウントダウンを始めたら横断歩道を渡りはじめることは禁止です。

歩行開始後に信号が点滅やカウントダウンを始めた場合は安全に気をつけて速やかに渡りきりましょう。

 

横断歩道歩きスマホ禁止

横断中に、スマホ画面を見たりメールを書いたりすると罰金です。スマホだけ?と安心してはいけません。デジタルデバイス全般が対象のため、タブレットも対象ですし、デジカメの写真チェックでも罰金対象となります。横断歩道は周囲に気をつけられる状態で横断しましょう。

 

ジェイウオーク(Jay-walk)禁止

横断歩道ではない場所を横断することをJay-walkまたはJ-Walkと言います。違反すると罰金です。車が来ていなくてもきちんと横断歩道を渡りましょう。

車道を横切って途中から横断歩道に入る、または横断歩道の途中から斜めに歩くのも、日本では度々見かけますがハワイ・アメリカでは法律違反です。

 

横断中の歩きスマホは罰金$35、点滅開始後の横断やジェイウォークには罰金$130が科されます。

 

 

 

3.不思議な法律

 

ハワイ州で本当に定められている、信じがたい法律を集めました。 

   

 

チェックState of Hawaii prohibits individuals from introducing, keeping or breeding any mongoose within the State. (without a permit)

個人でマングースを飼ったり増やしたりしてはならない。(研究などで許可を得た場合を除く)

カウアイ島とラナイ島ではいかなる理由でも禁止。

詳しくはこちら(英語)

 

  

チェックWithin the limits of any [public] park, it is unlawful for any person to annoy, molest, kill, wound, chase, shoot, launch or throw projectiles or missiles at any animal or bird.

公園内の動物や鳥に、いらだたせる、いじめる、殺傷、追いかける、撃つ、物を投げたり発射する、投げる、行為は違法

詳しくはこちら(英語)

 

チェックDogs:The number, four months of age or older, shall not exceed 10 per household.

Chickens and peafowl: The number of chickens or peafowl shall not exceed two per household

家庭で、生後四カ月を超えた、10頭以上の犬を飼ってはならない。

鶏&クジャク:家庭で2羽以上飼ってはならない。

詳しくはこちら(英語)

 

チェックIt shall be unlawful for any person to possess, sell, offer for sale, trade, or distribute shark fins.

ふかひれの保有、販売、(市場などに)販売、売買、頒布は違法

◆ 詳しくはこちら(英語)

 

 

 

4.エチケット・マナー

 

駐車場レイ溶岩神聖な場所

 

罰則があるわけではありませんが、ハワイならではのエチケットやマナーがあります。地元の人たちが大切にして守っていることもあるので是非読んでください。

 

 

チェック駐車場

ハワイの駐車場は基本頭から突っ込んで停める様に作られています。白線も頭から入れやすいように斜めにひかれています。無理やりバックで駐車しないようにしましょう。

また、ワイキキのホテルの駐車場等は狭いところが多く、意外とテクニックが必要だったりします。

 

バレーパーキング(係員に鍵を渡し駐車しておいてもらうシステム)があるホテルなら、利用したほうが楽です。バレーとセルフの両方がある場合、セルフパーキングは大抵の場合不便な奥の方しか空いていなかったり、時には満車だったりします。少し奮発してバレーパーキングを利用しましょう。

 

 

  チェックレイ エチケット

美しいお花で作られるレイ。もしも誰かからもらえる場合に断ることは非礼にあたります。笑顔で受け取ってください。

アレルギーが・・・という場合は、控えめにそっとはずしてお詫びするか、配偶者へプレゼントしましょう。

 

また、妊婦さんに円形のレイは縁起が悪いと考えられています。妊婦さんにはスカーフのような形状の閉じられていないレイを。

 

 

 

チェック溶岩や黒砂を持ち帰らない

キラウエア火山公園の事務所あてには、世界中からお詫びの手紙とともに記念に持ち帰ったはずの溶岩が送られてきます。持ち帰った者には災いが起きると言われています。

 

 

 

チェック神聖な場所

古くからハワイでは自然界にあるものにはマナ(神聖な霊力、超自然的力)が宿っているとされています。ハワイの人々は大切に大切に守っています。

ハワイの各地には、ヘイアウ(神殿・寺院)や伝説の残るパワースポットやヒーリングスポットが多く残っていますが、観光客として訪れる際には、 敬意を表して神聖な気持ちで!

 


 

ところ変わればルールやマナーも変わります。日本でついやってしまいがちな行動でもハワイでは法律違反に。

観光で訪れる先は、昔からそこに住んでいる人たちがいる場所であることを忘れずに、きちんと法律やマナー・エチケットを守って楽しいハワイ旅行・ハワイレンタカードライブを!

 

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