日本と同じ左側通行
オーストラリア

 

オーストラリアレンタカーご利用条件

(1) 年齢制限

21歳以上
※25歳未満の契約者(運転者)にはヤングドライバー料金が別途かかります。

(2) 運転免許証

1.有効な日本の運転免許証をお持ちであること。
※契約者(運転者)及び追加運転者の方とも必要です。

2.有効な国際免許証をお持ちであること
※契約者(運転者)及び追加運転者の方とも必要です。

(3)クレジットカード

海外で使用可能な、契約者(運転者)ご本人名義のクレジットカードを所持していること。
※追加運転者の方もご本人名義のクレジットカードが必要です。


世界自然遺産や国立公園が目白押しのオーストラリア。
観光ツアーで駆け足に見学するのではなくじっくりと見学や観察をしたいのならレンタカーを利用するのが最も賢い選択です。

日本と同じ右ハンドルで左側通行、スピード表示もマイルではなくキロメートル表示。しかも各レンタカー会社が取扱う車種も日本車が多いので違和感無くスタート出来ます。
但し、そこは日本とは違う海外の地、オーストラリア独自の交通ルール「ラウンドアバウト」の走り方や郊外の一般道では制限時速100キロ、市内でも制限時速60~80キロなど、日本に比べるとハイスピードドライブになる一方、道路環境により制限速度がめまぐるしく変わる為、スピード違反には十分注意が必要です。
事前にしっかりと交通事情やルールを予習しておきましょう。
カンガルーに代表されるオーストラリア特有の動物にも注意が必要。オーストラリアを走っていると本当に沢山の種類の「動物注意」の標識を見つけることができます。夜間走行中にカンガルーと衝突事故なんてことも実際めずらしく無いのです。
今は違法になりましたが、かつて日本でも大型SUVにオプションで付けていた大きなフロントガード、あれ「カンガルーバンパー」って呼ばれていました。 まさに野生動物との衝突から車を守る装備だったわけです。

オーストラリアレンタカーのご予約なら、レンティングカーズ!ハーツ、エイビス、アラモ、バジェット、ダラー、シクスト、ナショナルなど海外の主要ブランドを一括で簡単比較。
レンタカー「最安値」を、世界最大級の検索エンジンで、検索、比較、予約までたった3ステップで見つけます。お得で格安、さらに、変更・キャンセル料も無料!

 

 

 

近隣の人気国

近隣の人気国

ニュージーランド