ハワイ島コナ空港レンタカーをおすすめする理由

1.レンタカー必須のハワイ島
東京都の約5倍、岐阜県とほぼ同じ大きさのハワイ島の愛称はビッグアイランド。ハワイ島の移動手段はレンタカー一択です。

2.道路がまっすぐ一本道が多い
ハワイ島の主要観光地をつなぐ道路はまっすぐで走りやすいので、比較的運転しやすいです。

3.サドルロードを走ってみよう!
ハワイ島の西の玄関口コナ空港と東の玄関口ヒロ空港をつなぐサドルロード(正式名:ダニエル・K・イノウエ・ハイウェイ)は、標高2,000メートル近くまでレンタカーでも走行可能です。周囲の黒い溶岩を眺めながらハワイ島に来た!と感じることができるでしょう。ヒロは雨が降っていても、コナでは快晴!など景色はもちろん天気の変化も楽しめます。

4.排気量が大き目なレンタカーにチャレンジ
高低差の大きいサドルロードや、コナ空港から北のマウナラニやコハラ、南の黒砂海岸、西のヒロなどぜひ訪れてみたい観光地ばかりのハワイ島。広さや高低差もあるので少し大きめの排気量のレンタカーが楽かも?チャレンジしてみてください。

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真っ黒な溶岩台地に建つコナ国際空港
ハワイ島の玄関口であるコナ国際空港は日本からの直行便が就航している国際空港であり、島の西側に広がるマウナケア、マウナラニ、ワイコロア、ケアウホウ等のリゾートやカイルア・コナの街へアクセスするのに便利な空港です。

ビッグアイランドというニックネームで親しまれているほど大きなハワイ島では、交通機関はもちろんレンタカーです。ハワイレンタカーデビューにはおすすめの場所です。

 


コナ空港レンタカー営業所アクセス方法

コナ国際空港のレンタカー営業所へのアクセスは、空港のレンタカーシャトルバス乗り場から。ご予約の会社のロゴのついたシャトルバスに乗ります。営業所へはシャトルバスで5分程度ですが、待ち時間や便到着にあわせた混雑時間帯など考慮し、お時間には余裕をお持ちください。

 

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ハワイ島コナ空港でレンタカーをかりたら行きたい観光地おすすめ5

コナ空港でレンタカーをピックアップしたら・・・

1.コナコーヒーベルト:ハワイ島を南北につなげる19号、クイーン・カアフマニ・ハイウェイに向かう道路脇にはブーゲンビリアが咲き、晴れた日には溶岩台地の先に標高4,000m超のマウナロアとマウナケアが見えハワイ島に来たなと気分がアップします。
コナ空港に最も近い繁華街、カイルア・コナ。さらにここからほど近いコーヒー農園地帯、コナ・コーヒーベルト。コナコーヒーの希少性と味は日本人はもちろん世界中のコーヒー好きにも認知されています。日本人移民が農園を営んだ歴史があり、その名残を感じながらコナコーヒー豆を買ったり、カフェでのんびりしたりと気軽にハワイ島ドライブを楽しめます。

2. プウホヌア・オ・ホナウナウ国立歴史公園
プウホヌア・オ・ホナウナウ国立歴史公園
©ハワイ州観光局 写真:プウホヌア・オ・ホナウナウ国立歴史公園/コナ空港からレンタカーで約50分南下

ハワイと言えば真っ白な砂浜のイメージですが、島の南東部には黒い溶岩が砕けて細かい黒い砂になったビーチが広がるプナルウ黒砂海岸があります。甲羅干しをしている海亀を見かけることが出来る確率が高いことでも知られています。

3. オールドタウン ヒロ: 時間があれば島の東側にあるオールドタウン、ヒロへ足を延ばしてみてはいかがでしょう。
日系人が多い街はノスタルジックでローカル色豊かな味わいがあります。途中のハマクアコーストにあり、映画「ホノカアボーイ」の舞台となったホノカアものどかな田舎町。メイン通りママネ・ストリート沿いに200近いショップやカフェが集中していてホロホロ(散歩)がお奨め。

4. キラウエア火山公園:まさに今も活動を続けているキラウエア火山公園もレンタカーだからこそ訪れることができます。

5.ワイピオ渓谷:さらに切り立った600mの断崖と海、果てしない空の雄大な景色が感動的なハワイアンの聖地ワイピオ渓谷もお奨めしたいスポットです。

ハワイ島コナ空港レンタカーで、これまでと違ったハワイが見えてきます。

 

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